江戸扇子 No.26 両面柄 桜

花と言えば桜を指すほど代表的な花。

見た目の華やかさはもちろん、散り際の潔さが武士からも好まれたため、甲冑などによく使われていました。

桜が一斉に咲き誇る姿から桜を用いた文様には「繁栄」や「豊かさ」の意味が込められています。
 

両面に柄が印刷されています。

製造元 : 伊場仙
希望小売価格 : 6,300
価格 : 6,930円(税込)
7.5寸(22.5cm) 焼煤竹
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